2022年9月27日の生活

▼昨日に引き続き体力をつけようと鼻息が荒くなっている朝。いろいろなものがこのまま下降線をたどるのはもう避けられないので、全てが駄目になるところまでの期間を如何に伸ばしていくかという戦いに向けて決意を固めている。やるぞやるぞ俺はやるぞ。 ▼とい…

2022年9月26日の生活

▼定期散歩。今日はちいかわのシールガムを求めつつ、あちこちを歩いた。結果的には、100均で売っているシールコレクションしかゲットできなかった。夜に開封したが、お目当てのすき焼きのやつが出なかったので悲しい。でもうさぎのがたくさん出たのは良かっ…

2022年9月22日の生活

▼週末に図書館に返却に行くはずだったが、天候がどうにもだめらしい。急いで本を読み進め、仕事帰りに立ち寄ってきた。一駅ぶん余計に歩いても汗をかかないくらいには涼しくなっていて、いい季節になってきたと感じる。もうあと1歩2歩くらい深くなってくる…

2022年9月21日の生活

▼出発前は『100分de名著』の「アイヌ神謡集」第2回。英語の勉強を少し進めて、本を読んでから出発。ESの締切が近づいている。書き進めてはいるが、本当に提出するのだろうか?そして週末の天気を見ながら憂鬱な気持ちを先取りしている。かれこれ2週間位頭…

2022年9月20日の生活

▼深夜、窓に打ち付ける雨音で目が覚めた。その後どうにかこうにか眠りについた後も、朝方には異常な湿度で起こされてしまった。あまり体が休まった感じがしない。出発前は『100分de名著』の「アイヌ神謡集」初回。昨日から引き続き雨が強く降ったり止んだり…

2022年9月16日の生活

▼ 本当にずっと体調が悪いので朝起きるのが嫌になってしまう。体調が悪いときに一人だと云々みたいな話があるけれども、命に関わることでないのなら、調子が悪いときはひとりのほうがよっぽどいいなと思っている。気を遣うと治りが遅くなる。優しさも年をと…

2022年9月15日の生活

▼天候の見通しを注視している。それ次第で気乗りしない行動に連れ出される危険性があるからだ。具合のこともあるし、たまっている家のことだってある。ESの続きも書きたい。まあとにかく次の休みは静かに過ごしたい。最近、人と接したくない欲が大きくなって…

2022年9月14日の生活

▼若林正恭『表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬』(文春文庫)を245ページまで。それにしてもとにかく頭痛が止まらない。睡眠時間がすべてを解決するタイプの不調だ。そもそものこの具合の悪さの発端もそこだった気がする。 ▼Marlon Williams『My Boy…

2022年9月13日の生活

▼若林正恭『表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬』(文春文庫)を出発前に210ページまで。若林さんにとって親父さんがとても大きな存在だったことは、知っていたつもりだったけど、あたらめてまとまって読むと今まで以上にグッと来るものがある。キュ…

2022年9月12日の生活

▼睡眠不足が尾を引いていたこともあり、今日はおうちで過ごそうと思っていたのだけれども、洗濯を干すために出たベランダであまりにも爽やかな風を浴びてしまったので、のこのこと連れ出されてしまった。 ▼多摩川沿いまで電車で揺られていく。平日の昼間は人…

2022年9月9日の生活

▼朝は『世界遺産』の「九寨溝」回。ひたすらに美しい自然で圧倒される。で、今日は仕事が忙しかったくらいで特筆するようなことがなかった。帰りが遅くなってしまったが、短い時間でもやらなければいけなかった勉強にすべて手がついたことはよかった。鬼門の…

2022年9月8日の生活

▼出発前に『ゴッドタン』の「スナック眉村ちあき」回。AMEMIYAさんの良さがにじみ出ていた回だった。今更ながらやっぱりレギュラーMC陣が出す雰囲気に「すき…」となる。 ▼ときに。僕は24時間ゴミ出し可能の物件に住んでいる。狭い部屋に住んでいると、ゴミの…

2022年9月7日の生活

▼朝からとんでもない湿気。この夏(まだ夏ですよね?)いちばんの不快さだといっても過言ではない感じすらあった。そのせいか大変疲れてしまった。 ▼最近の電車の行き帰りでは『哲学の歴史』(中央公論新社)を読み進めているのだが、雨降りは荷物を減らした…

「」のない生活

8月に入ってからやや本気のトーンで転職のことを考えている。職務内容等に不満はたくさんあれど、そのどれもが直接的な要因ではなく、むしろもっと自分のことに時間を使いたいからというその気持ちが一番大きなところなのだった。「働き盛り」は「生き盛り…

2022年9月6日の生活

▼どうにかこうにか体調はやや持ち直してきた。『テレビ千鳥』のゴルフ回、大谷の第1打席(ツーベース!)を確認してから出勤。その後ホームランを2本打ったようで、人間やはり休息が大切だとかなんとか。 ▼引き続き転職情報を集めている。勤務開始日以外は…

2022年8月30日から9月5日の生活

8月30日(火) 起きるなり思う。やはり調子が悪い。体力がないのだなと思う。健全な精神は健全な肉体に宿るというのに困ったものだ。ヤンキースとエンゼルスの試合を途中まで見てから出勤。LAAの試合で久しぶりにお客さんが多いように見えた。みんな気合が入…

2022年8月24日から8月29日の生活

8月24日(水) ▼朝からおなかの調子が悪かった。昨日のアイスのせいかもしれない。エンゼルスの試合の中継を見ていたら、ジェンガ(的なもの)に興じる子どもたちの様子を現地放送が映していた。子どもたちはエンゼルスとレイズのユニフォームをそれぞれ着て…

2022年8月18日から8月23日の生活

8月18日(木) ▼朝から美容院の予約が入っていたのだけれども、見事なまでの土砂降り。予報によれば昼から晴れてくるとのことであったので失敗したなあと思っていた。甲子園・準々決勝の第1試合が仙台育英と愛工大名電という組み合わせだったのでこれは見逃…

2022年7月2日の生活

▼レポートをしっかりと終えていたので朝から観てきた。 gaga.ne.jp 『リコリス・ピザ』と迷ってこっちにした(とはいえそちらも見に行くはずだ)。いろいろと感想はあるのだけれども、とにかく主人公ユリヤを取り巻く男性陣であるアクセルとアイヴィンの描き…

2022年6月21日の生活

▼1人の休みの日は必ず2時間程度の散歩をすることにしている。区が発行しているウォーキングマップ、普段使っている鉄道会社が展開している沿線のお散歩マップなどを駆使して、あちこち歩いている。準備運動を怠ったせいで、足を少しばかり痛めてしまった。…

2022年6月19日の生活

▼そういえば年齢が1つ増えてから最初に観た映画はドゥニ・ヴィルヌーブ『メッセージ』だった。プライムビデオでの配信終了が間際だったという理由で。僕たちは選んでいるつもりで選ばされている…。映画自体は、悪い結果を招くとわかっている選択を、「それ…

2022年6月16日の生活

▼それなりの時間を生きていれば、良いことあるいは悪いことがなぜかどんどんと続いて起こるということはままある話だ。それらはすべて偶然なのだろうとは思っているのだけれども、あるいはそれと同じくらいの温度で「流れ」とかそういう表現をするようなもの…

2022年6月15日の生活

▼昨晩、佐久間さんの東京ドリエン(2年4ヶ月ぶり!)を聞いた。 radiko.jp 東野さんが上半期の一番のコンテンツは佐久間さんだという話をしていて、そうだよなあとなっていた。NHKの『100カメ』(好きなのだ)の話もあり、楽しく聞いた。もう何年も前から他…

2022年6月14日の生活

▼午前中にパドレスの試合中継を見ようと思ったら雨で開始が遅れているようだった。NHKBSでは歴代日本人選手の名場面みたいなものを流していて、ぼーっと見ていたのだけれども、その殆どはリアルタイムでも見てきたようなものばかりで、こりゃ年を取るわけだ……

2022年6月13日の生活

▼自分がまだ幼い頃に発生し、未解決のままになっている凄惨な事件の情報提供を呼びかける立て看板を横目に、免許証の更新で警察署へ赴いた。20分ほど歩いたのですっかり汗をかいてしまっていた僕は、署の自動販売機で購入した緑茶を飲みつつ、先行していた人…

2021年12月29日の生活

▼仕事を納めて帰ってきた。とはいえお休みはいっときで、またあっという間に労働の日々に戻ることになる。そしてそもそも仕事を持って帰ってきている。納めるとは…という感じだが、もう何年もこうだし、世の中ことの大小こそあれこんなもんだろうという思い…

2021年12月21日の生活

▼最近生活リズムを整える方向でずっときていた(それは体を痛めて何もできなくなったことに端を発した、まったく不可抗力とも言うべき事態ではあったのだが)ので、日中も眠くなることなく過ごせていたのだが、今日はだめだった。というのも朝方にお腹が痛く…

2021年12月20日の生活

▼先日書いた2人のルールの話、なんか「自分は我慢してるけど我慢してないって思い込ませてる」というような話にも読めて少し嫌だな…と思った。思ったとて、だからなんだという話ではあるのだけれども。自覚できる(はずの)ことはできるだけ自覚しておきた…

2021年12月18日の生活

▼昨日の続きで、『ライティングの哲学』の話。ライティングの哲学 書けない悩みのための執筆論 (星海社 e-SHINSHO)作者:千葉雅也,山内朋樹,読書猿,瀬下翔太講談社Amazon あまり普段ものを考えずに生きている人、という言い方はよくないかもしれないけれど、 …

2021年12月17日の生活

▼帰宅中に突風に襲われて、転倒しそうになった。進みたい方向に進めないという恐怖。手すりに捕まってただやり過ごすしかなかった。耐えている間も何度か煽られて、不安に感じていた。電車に乗り込んでから、放火のニュースを知った。痛ましい、以外に言葉が…